Djaul

Djaul est le Protecteur de Descendre. Il ne rêve que d’une chose : plonger le Monde des 12 dans un hiver éternel. Comment ? En prolongeant le mois dont il a la garde, bien sûr ! Voilà pourquoi, tous les ans, il tente de grappiller quelques jours à Javian. Mais Jiva, la gardienne de ce mois, n’est pas prête à accepter la garde partagée !

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Descendre
Le Centoror

Les aventuriers nés sous le signe du Centoror  sont des « taxeurs » nés. Entendez par là qu’ils ont une fâcheuse tendance à s’approprier les biens d’autrui. Leur devise : « Tout ce qui est à toi est à moi aussi, surtout si ça a de la valeur » ! Un trait de caractère qui, s’ils ont le malheur d’être en plus disciples d’Enutrof, en fait des grippe-sous de la pire espèce !

アルマナクスとは?

クロスモズで起こることはすべて、起こるべくして起きています(そうでないケースもたまにあり)...
12の月にはそれぞれの守護者がおり、時間は悪魔の影響をうけています...それと同じように、日々の移り変わりを支配する守護神が存在するのです。日々を司る小さな神々は「メリド」という名で知られています。メリド達は一人ひとり異なる性格をしており、一日一日は、その日のメリドに影響されることになります。これが「メリド効果」と呼ばれるものです。

メリド

アルマナクスというのは暦のことです。12の世界に影響を及ぼす毎日の守護神が網羅されています。アルマナクスを見れば、ゲーム内に登場する今日のメリド、今日のクエスト、そしてクエストの報酬について知ることができます。さて、ここでキミに一つアドバイス。「今日できることは今日中にやってしまおう!」

日替わりボーナス & クエスト

アルマナクスを参照すれば、今日のメリドについて知ることができるだけでなく、今日のテーマ、今日のクエスト、今日のボーナスについて知ることができます。

毎日新しいボーナスが提示されます(例えば「ゴッボールとのバトルに勝利するとXP獲得が50%アップ」など)。

毎日新しいクエストが提示されます。クエストを達成するとコインを手に入れることができます。このコインを使えば、特定のNPCのもとでエモーション、砂利、ポーション、本などのアイテムと交換することができます。

そして究極の報酬として...なんとドフス「ドルマナクス」を入手できるのです!

このドフスを手に入れるには、何が何でも絶対に手に入れてみせる!という意地と根気が必要になってきます。トフの大群をなぎ倒すより時間がかかり、ドラゴンのうろこを撫ぜるより危険なクエストだからです。そのクエストとは、合計365のデイリークエストを成し遂げること!

365のデイリークエストを成し遂げるには次の二つの方法があります。
- 年中一日も欠かさずデイリークエストを成し遂げること。
- 合計で365のデイリークエストを成し遂げること。翌年に同じデイリークエストを再び受けることもできます。


その年によって一部の祝日が変わるのはなぜか?

『クロスモズで起きることはすべて、起こるべくして起こっています(そうでないケースもたまにあり)...』

この「そうでないケースもたまにあり」の部分について詳しくご説明しましょう。
祝日の一部が毎年同じ日ではないことに、お気づきになられたかもしれません。これには訳があるのです。12の月の守護者ジャウルは12の月を長引かせるために、ジヴァから何日かくすねようとしています。すでに2人の小さな神も採用し、12の月が長くなった場合の準備を整えていました。待っている間、2人の神はおとなしく彼の後について回りました。

しかし1年中つきまとわれるのにうんざりしたジャウルは、彼ら2人に適当な日を割り振り、ついてこさせないようにしました。適当に割り振った日が、もともと誰に捧げられていた日だったのかなどお構いなしにです。『オマエら、誰が12の月を仕切ってるかは知ってるよな?』そう凄むジャウルに口答えできる小さな神々は一人もいませんでした。